赤子の手をひねる
(あかごのてをひねる)

弱い立場の者を、自分のおもうままにするさまを表現することわざ。
逆らう力がない者を赤ん坊(赤子)にたとえている。
「赤子の腕を捩じる(あかごのてをねじる)」ともいう。

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